富士通クライアントコンピューティング
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Computing for Tomorrow

新規事業創出プロジェクト

Computing for Tomorrowは、2016年2月にFCCLがスタートしてから2カ月後の同年4月に開始した新規事業創出を目的とした社内プロジェクトです。若手技術者などの自由な発想をもとに、PCやタブレットなどの既存製品の枠にとらわれない製品やサービスの創出を目指してきました。

将来に向けての投資として

Speed & Innovation

2020年までに新たな柱となるビジネスを確立

複数のプロジェクトが同時並行的に進められており、これまでに3期生がプロジェクトに参加してきました。参加する社員は半年間ほど現業を離れて、プロジェクトに専任で取り組みます。アイデアを具体化し、毎月、役員にプロジェクトの進捗を報告し、半年ごとに社長が出席する会議で成果が評価され、開発の継続や中止を決定していく真剣勝負の場。デザインシンキングの手法を用いながら、顧客視点で新たな製品やサービスを創出する取り組みは、「人に寄り添う」コンピューティングの実現に向けた直線的なアプローチです。AIやロボティクス技術を活用した新たなデバイスの創出や、エッジコンピューティングの領域でのチャレンジなど、先端技術領域にFCCLならではのコンピューティングを活かして、イノベーションを創出していきます。

2020年までに新たな柱となるビジネスを確立

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未来への挑戦

プロジェクトストーリー